友達とよく遊んだ思い出の所沢

16 2月

友達とよく遊んだ思い出の所沢

私が所沢市に住んでいた時は、よく友達が遊びに来てくれたなと思います。

まだ子供も生まれてなかったのもありますが、生まれてからもしばらくいろんな友達が遊びに来てくれました。

新しく引っ越した家は前よりも広いし綺麗なので、友達が来てくれたら所沢の時よりか快適に過ごしてもらえるという自負はあるのですが、なぜかあまり誰も来てくれません。

お互いの家からの距離ってことで言ったらむしろ近いぐらいなんですけどね。。

こういうのも場所っていうのにも縁が関係するのかもしれないと思ってしまいますよね。

そんな所沢から今の家に引っ越す時にお世話になったのが不用品回収でした。

今まではなるべく安く済ませようと思って、市のシールを買って回収場所に出しに行ってたのですが、今回はかなり大きい荷物もあるし、家電も買い換えるために捨てないといけなかったので思い切って業者さんにお願いしたのでした。

お金は正直かかったけれど、子供もいる中で引っ越しまでがスムーズに済んでよかったなと思ってます。

私はとりあえずチラシの業者に決めてしまったけど、今思ったらネットで見積もりサイトから安いところを選んだらよかったのかもしれません(参考:xn--ihq13l2ua35dg1nfsgvluv7p.com

 

12 1月

ミネラルウォーター

私は、自動販売機でミネラルウォーターを購入して飲むことが多いです。なぜなら、他の飲み物より多少安いからです。たまには、他のお茶やジュースなども飲んでみたいと思いますが、たかが10円・20円の差なのに、安いミネラルウォーターを、選んでしまいます。ジュースやお茶よりも「身体に良さそう」と思うのも理由です。

体質なのか、喉が乾きやすく、外出時には常にペットボトルを持ち歩いています。仕事の日など、一日外へいる日は最低2本、多い日は3〜4本は飲み干してしまいます。

家では麦茶を作って飲むことが多いです。コストを考えると、マイボトルに家で作った麦茶を入れて持ち歩いた方が良いと考え、実践してみたこともありましたが、マイボトルの量だけでは足りず、ミネラルウォーターを買い足してしまうため、結局マイボトルを持ち歩くことは続きませんでした。以降、安いミネラルウォーターをスーパー等でまとめ買いし、朝1本だけ持って行き、足りない分を自動販売機で購入する方法を採用しています。

「水を一日2リットル以上飲むと身体に良い」と聞いたことがあります。私の場合、意識をしなくても、2リットル以上の水をほぼ毎日飲んでいますが、確かに便秘はほとんどせず、風邪もひきにくいです。

来月に出産を控えているため、先月末で退職をしました。今日は退職の手続きのため、元職場へ行きました。家に買い置きのミネラルウォーターが一本残っていたのを思い出し、持って行こうとしたところ、賞味期限が切れていました…。

しばらくの間、子育てに専念をするため、仕事を離れるので、ミネラルウォーターを自動販売機で購入することは減りそうです。でも、ミネラルウォーターは好きなので、これからは、家でも飲みたいと思います。

ところで子育てといえば、家の水の方が大事です。
名古屋のウォーターサーバーに詳しいページを見ていたらRO水というのがミネラルウォーター並みに安いので、本気で検討しています。

 

 

8 8月

わきがによる販売職仕事中の緊張と不安

わたしがわきがを意識しだしたのは、新卒で就職した一年目でした。

当時アパレル系の販売職に就いたのですが、緊張と不安感で大量のわき汗をかくようになりました。

それは、ジャケットの上からもわかるほどの量で、お客様の目線や、上司、他のスタッフからどう思われてるのかと不安になり、緊張し、さらにわき汗をかいてしまうといった具合に負の連鎖、悪循環を招いていました。

ここにも書いてあるように→ワキガ満員電車.com
通勤の満員電車がまず辛くなりました。

ジャケットの上からでもわかるほどなので、もちろん上司から指摘を受けます。

そのときの上司の表情は今でも忘れません。きっと臭いもあったのだと思います。

わきがってなかなか自分では臭いがわからないものですよね。

そこでわたしが改善の為にほどこした方法は、ストレスを無くすということと、毎日の食生活、毎朝のランニングでした。

仕事のストレスにおいては、仕事に慣れてくるたびに減っていきました。

仕事を覚え、自信が出てくるごとにわき汗の分泌量も減っていきました。

また毎日の食生活ですが、ファーストフードが多かった食事を改め、野菜中心の生活に。毎朝30分早く起きて、ランニングをすることで、汗の中に含まれる臭いの原因を減らしていくことができました。

この中で最も有効だったのはやはりストレスの改善だと思います。

26 7月

夜中に目が冷めたときの最近の対策

以前から夜中に目が冷めてそのまま眠れないといったことがよくありました。

時期によるのですが、子供の頃の遠足の前の夜に眠れないのに似ているのかもしれません。

翌日になにかしないといけないようなタイミングで起きるような気がします。

それで次の日に眠くて使い物にならないのはこまるので、おきてしまったとき限定でメラトニンをのむという対策をとっています。

すぐに眠れるわけではないのですが、さすがに翌朝までそのまま眠れないということはなくなりました。